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出産後の肌への向き合い方

スキンケアの口コミ

私は昨年5月に出産後自分の肌の変化に驚きました。 妊娠前は肌が綺麗な方でしたが、ガラッと激変しました。 そして、25歳はお肌の曲がり角ということで、出産後の変化に毎日びくびくしています。 子どもに手がかり自分になかなか時間がかけられないというのが正直なところですが、現在の私のスキンケアについてご紹介します。 まず最近ものすごく気になるのが、乾燥肌になったということです。 冬ということもあってすぐ全身カサカサになってしまいます。 お手入れ方法として私のこだわりは洗うときに油分を落としすぎないために保湿成分の入った濃厚な泡で洗います。 その後きちんとその水分を拭き取ってから化粧水をできるだけ早く浸透させたいので手のひらで肌を包み込むようにして優しく浸透させ、浸透してベタベタしなくなったらクリーム状の乳液を塗り込みます。 ちなみに私の使用している洗顔・化粧水・乳液は SK-Ⅱです。 しかし、子どもが生まれてから洗顔後の化粧水→乳液という作業をする時間がなくなってしまい、自分より子ども優先になってしまい気づけば肌はカサカサかぴかぴ状態でした。 そんな時、オールインワンのクリームを薬局でみつけかぴかぴの気休めにと思い購入し使用しました。 でもやはり気休め程度の保湿力で、SK-Ⅱには勝てないということを実感しました。 食事に関しても毎日野菜はたくさん食べ、体を動かすこともできるだけ毎日意識しています。 添加物の入っていないものを使いたい 洗顔は朝シャワーを浴びる時と帰宅後に化粧を落とす時の2回します。 洗顔料はなるべく添加物を入っていないものを選んでいったら、最終的に手作りの化粧品を作っている小さな会社の無名の商品を使うようになりました。 一緒に買った化粧水も使っていますが、使い始めて肌の状態が良くなりました。 透明感が増したような気がします。 化粧落としは10年以上、ロゼットというメーカーの「洗わない洗顔クレンジングミルク」を使っています。 乳液のような液体で化粧を落として、そのままティッシュなどでふけばよいらしいのですが、私はべたべたした感じがちょっと気持ち悪いので水で洗っています。 何度か別の化粧落としに変えたことがありますが、すぐにトラブルが出たので、私にはこの商品が合っているようです。 高価な化粧品は使わず、食事も生活もほどほどに気を付けるくらいで、肌に対するケアは女性の平均よりは下だと思います。 20代の頃、仕事でストレスを抱えたときに肌にブツブツが出て消えないことがありました。 今はストレスなく、よく食べてよく寝ているからか、年相応にしわやシミが出てきていますが、肌の悩みは毛穴の開きが気になるくらいで大きな悩みはないです。 肌ってほんとうに精神状態が反映されますね。

お風呂に入るときのこだわり

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私は大きなお風呂に行くのが好きなので、本当のところ毎日通いたいですが経済面と時間がないのとで週末に楽しむのが精々です。 お風呂は洗い場も含めて湯気が立ち込めているので乾燥とは無関係な気がしませんか。 私も以前はそう思っていたので、上から順番に洗っていました。 まずシャンプーし、2番目に顔を洗うのですが、どうも最近そのあと顔が突っ張る気がしてなりません。 お風呂から上がる最後の最後に洗うという手もありますが、髪にトリートメントして流したあとに肌に残るヌメヌメを早くきれいに洗い流したいのです。 よくトリートメント剤が耳の後ろに残り、そこにニキビができてしまうことがあるので敏感になっています。 そこで私が使っているのがオイル。 顔を洗ったらすぐにオイルを塗り乾燥を防ぎます。 今いろんなオイルがあり色々なものを試している最中ですが、お風呂ではシアバターをつけています。 髪にも付けてサウナで蒸すとツヤツヤに。 お風呂から上がったら、身体を拭くのもそこそこにすぐに化粧水をつけます。 以前、ある美容家が「お風呂から上がって10秒以内に化粧水をつけないと肌がどんどん乾燥する」というのを聞いてからは、大急ぎで化粧水だけをまず叩き込みます。 オイルを塗ったからと言って「乾燥対策はもう大丈夫」と考えないほうがいいそうです。 オイルはあくまでも乾燥を遅らせるだけだそうなので気を付けてください。 30代後半の女性のお肌のお手入れについて 30代になると、20歳の時よりうるおいが少なくなってきたので今までさっぱりタイプの化粧水と乳液を使っていましたが、決心して化粧品をエイジングケア対応の化粧品にラインで変えることをきめました。 元々敏感肌で肌に合うものを探すのは苦労していたのですが、インターネットの口コミで敏感肌でもエイジングケアができる化粧水とクリームを購入して肌状態を改善をするように努力をしています。 初めはその化粧水とクリームだけでは物足りなさを感じていたのですが、冬の時期の寒さとエアコンによる乾燥もありその化粧水を使用する前に600円くらいで購入した炭酸スプレータイプの化粧水を事前に顔にスプレーした後に、エイジングケアができる化粧水とクリームでケアをしたら以前ほどは乾燥を気にしなくなりました。 後は仕事をしているので化粧をすることも多いのですが、季節を問わずリキッドファンデーションを使用することにしています。 昔はリキッドはべたつくというイメージがあって使用しなかったのですが、今はべたつきにくいリキッドファンデーションも売られているので、夏も乾燥を感じる肌質の方は一度化粧品のコーナーでBAさんに自分の肌悩みを相談してみるなどして商品を購入してみた方が良いと思います。 年齢を重ねるのは誰でも同じですが、自分が普段どういう環境で過ごしているかで肌状態も変わってくるのでそういったことにも気づけるように普段からケアをしっかりしていくといいと思います。

肌の力を信じるシンプルケア

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半年前、肌断食という考え方を知ってから、「洗顔後に何もつけない」を実践中です。 どうしても必要と感じた際にはワセリンを薄く塗るのみ。 洗顔後、化粧水、乳液、時には美容液等々つけることが当たり前だった私には衝撃的な考え方でした。 それでも、もし本当に何もしないが実現するなら、時間の節約になり、化粧品代の節約にもなると考え、物は試しと挑戦してみたのです。 はじめの数日は違和感が多くありました。 なんだか肌が突っ張るような感じや、乾燥を覚えました。 けれど、そのままの状態で10分程度いると、肌に潤いが戻ってきているのがわかりました。 肌の自助力で乾燥を補っていることを感じれたのです。 それから半年間、洗顔後にほぼ何もしないを実践中です。 最初の数ヶ月はトラブルもありました。 肌が粉をふいたようになったり、角栓が目立ったりということです。 それでも、何もしないという身軽さが癖になり、続けてきました。 気づけばここ数年で一番肌トラブルの無い、健康的な肌になっているのを感じます。 しょっちゅうできていた吹き出物も殆どありません。 時々吹き出物もできますが、そんな時は、あれ、おかしいな、何か肌に悪い生活をしたのかな?と自分の生活を振り返るほどです。 何重にも塗りたくっていた数年はなんだったのかと今でも不思議です。 ぜひ、たくさんの人にこの何もしないケア、試してみてほしいです。 毎日使用している製品に関して 私は肌がとても弱く、大抵の化粧品があわず赤くなったりヒリヒリしたりかゆくなったりと苦労が絶えませんでした。 そこでお店の人に相談して、選び抜いたのがアベンヌ製品。 使うになってから少しずつ肌が敏感すぎなくなってきたと感じています。 普段アベンヌはオールインワンミルキージェル、アベンヌウォーター于のみの使用ですが、ずぼらと感じるくらい簡単なのにとても潤い、もっちりとします。 少し値段がお高めなのもありたまにハトムギ化粧水や保湿ジェルを使ったりもしますが、こちらは脂っぽい肌の人に合うと感じました。 洗顔はオルビスのニキビ用洗顔を使用することがあります。 こちらもスースーするのでやはり脂っぽい肌の人用と思いました。 金銭的な余裕があれば私は毎日アベンヌを使いたいです。 それくらい素晴らしく肌に優しいスキンケア商品だと感じました。 シフト制の仕事で不規則ですが、アベンヌのおかげでいつも潤っています。 あと、毛穴も気になるところですが、こちらはまだ合う商品にめぐりあえておりません。 パック等は肌をいためてしまったり、洗顔でも痛くて荒れてしまうくらい肌が弱いので良いものを探し中です。 パックに関してはかなりしみてヒリヒリしてしまうことが多く、こちらもあまりあうものにめぐり合えていません。 もっともっと肌に優しい商品が増えてくれたらなと願っています。

混合肌の敏感肌です

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テカリのでる部分のある混合肌なのですが、化粧品に過敏でひりつきやかゆみなどある敏感肌でもあります。 普段は基礎化粧品はもちろん、メイクも刺激の少ないものを選んで使っています。 特に乾燥するシーズンや花粉症のシーズンには敏感に反応するので気をつけています。 今使っているのはSHISEIDOのdプログラムという敏感肌用の基礎化粧品のシリーズです。 混合肌だったのですが、使い始めて、肌の水分や皮脂のバランスがよくなったようで、テカリが出なくなりました。 もちろん、ひりつきやかゆみなどもありません。 時々出ていたニキビも見かけなくなりました。 これまでいろいろな敏感肌用の基礎化粧品を試しましたが、これが一番しっくり来ているようです。 使用感はさっぱりタイプとしっとりタイプがあるのですが、春夏はさっぱりタイプ、秋冬はしっとりタイプを使っています。 春夏は化粧水もエマルジョンもコットンを使います。 秋冬は過敏になるのでコットンは使わず手でなじませています。 コットンを使ったほうが浸透する感じが実感できます。 美容液は特に使っていませんが、特に必要に感じるような肌の悩みもありません。 もちろん、化粧水もエマルジョンも首や鎖骨のあたりまでなじませてお手入れしています。 今のところ実感はないのですが首が一番年齢が出やすいと言われているので、お手入れは大事にしたいと思います。 シンプルスキンケアが一番楽。ただしちょい足しが必要かも? 徐々に増えるシミやたるみ、失いがちな透明感……。 40代にさしかかり年齢肌が悩みの種です。 スキンケアの基本的な部分はDHCの通販コスメを利用しています。 メイク落としはバージンオリーブオイルのクレンジングオイル。 洗顔は固形の化粧せっけんで朝晩の洗顔をしています。 その後で軽くお顔のマッサージ、気が向いたら蒸しタオルで肌を落ち着けます。 基礎化粧品はシンプルに、DHCの化粧水2種をハンドプレスしたあとニベア青缶で保湿が基本です。 夜のみナイトクリームを利用しています。 以前は美容液を利用していましたが、お財布事情で簡単なスキンケアしかできない現状です。 一番気になる点はシミです。 シワはそれほどなく保湿に気をつかいながら現状維持したいと思っています。 シミケアの意味でビタミンC誘導体的な美容液や、ハイドロキノンを試したい気持ちがあります。 また、体調を整える意味でもりんごやみかんんあど果物をできるだけ取るようにしていること、レモン水、豆乳を1日1杯とるように心がけています。 日焼けも怖いので、日焼け止め入りのファンデーションを使っています。 お肌が微妙に疲れている感じがするときはめいっぱい睡眠をとります。 食事はあまり気を付けたことがないですが、ハトムギのお茶をいただくことにしています。 もっとすべきことはありそうですが、まずはお財布事情が問題なので、現状以上のことはできないなと考えています。

脂性の場合、食事に気を付けること

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私は10代の頃、とても脂性でした。 Tゾーンとか、鼻のてっぺんがすぐにてかてか光ってしまうのでコンプレックスになっていたほどです。 当時は、脂取り紙などを使ってテカりを一生懸命取り除いていましたが、追いつくようなものではありませんでした。 今思えば、食事の影響もあったのかもしれません。 若いころはどうしても脂っこいものを食べることが多いので、脂性に輪をかけて脂性になってしまうのではないでしょうか。 食べたものというのは意外と毛穴から出てくるということに気が付いたのは最近のことです。 なぜかというと、外国人でスパイスを多く使って食事を作っている人たちはそのスパイスの香りが毛穴から出てくるので近づくと匂います。 そういうことで、脂性の場合には食事を気を付けて野菜類を多く取るようにすることでだいぶ解消できるのではないでしょうか。 また、洗顔のしすぎも脂性には逆効果なので、お肌の調子を見ながら洗顔をしたほうが良いです。 そして脂性の場合、特に鼻の頭などちょっとつまむと脂肪が毛穴から出てきますが、これはあまりはりきって押し出さないほうが良いです。 私はこれをやりすぎて毛穴が広がってしまい今ではどうすることもできません。 毛穴の汚れは綿棒にオイルを付けてコロコロ転がし、浮かせて汚れを取るようにしましょう。 または蒸しタオルで顔を温めるのが良いでしょう。 基礎化粧品だけでなくメイクも使い分けています 化粧品によっては赤みが出たり、かゆみが気になったり、ひりついたりする敏感肌なのですが、テカリのある部分もある混合肌です。 基礎化粧品はもちろん敏感肌用を愛用しているのですが、季節によって、メイクも使い分けています。 春夏は基礎化粧品はさっぱりタイプを使うのですが、化粧崩れしにくいように日焼け止めとパウダリーファンデーションで仕上げます。 秋冬は肌に潤いを与えたいので、基礎化粧品はしっとりタイプにしますが、メイクもBBクリームを塗って、その上からパウダリーファンデーションをのせています。 カウンターでビューティーアドバイザーの方に聞いたところ、日焼け止めとリキッドファンデーションの組み合わせは肌に負担がかかるので、BBクリームの方が負担が少ないということでした。 ルースパウダーで仕上げてもいいのですが、粉っぽくなってしまうのと、パウダリーファンデーションに潤い成分が入っているので、その効果も頼りにしています。 メイク落としも必ず日焼け止めやファンデーション、BBクリームに合わせるようにしています。 洗顔はロゼッタの泥洗顔のパスタが皮脂を取りすぎずに、スッキリとした洗い上がりで突っ張ることもないので、朝晩、泡だてネットでよく泡だてて使っています。 冬場は同じシリーズの他の製品にしようかと思いましたが、この製品が一番使用感がよく、しっくり来ています。 これからも上手にお肌とお付き合いをしていきたいと思います。

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